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写真家佐藤健司の愛用カメラまとめ

投稿日:2021年10月5日 更新日:

日本で一番好きな写真家の一人佐藤健寿。 テレビ番組クレージージャーニーを得て、自分が撮影したいものを撮影しそれを発信していく。彼の姿に惹かれた。

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佐藤健寿

佐藤 健寿(さとう けんじ、1978年 - )[1]は、日本写真家。 オカルト関連のニュースを扱うウェブサイトX51.ORG(エックス ごじゅういち ドット オルグ)の創立者。



写真家佐藤健寿の代表作「奇界遺産」。すべての人を虜にする写真の迫力と生々しさを描き立てさせる匂いを持つ写真を持つ彼の写真集はすでに読んだことがあるでしょうか?日本、世界を旅する彼でしか撮影できない様々な奇界がそこには収められています。
クレイジージャーニーでも取り上げられ、マイペースで遅刻をよくする人間らしい彼のキャラクターにかなりのファンが虜にされているでしょう。
今回彼の持つカメラを紹介したいと思います。

α7R III ILCE-7RM3

  • 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rを搭載した、上級向けのミラーレス一眼カメラ。
  • 手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載。手ブレ補正アルゴリズムも最適化したことで、5.5段の補正効果を実現する。
  • スーパー35mmフォーマットで高解像度4K動画の本体内記録が可能。4Kの記録フォーマットにはXAVC Sを採用している。

ライカ M10-P


「ライカM10モノクローム」は新たに開発した4000万画素のモノクロ撮影専用撮像素子を搭載し、モノクロ写真における新次元の高画質を実現しています。  

写真家佐藤健司

引き算の発想のカメラを。

佐藤健寿が持つカメラはSonyと高級カメラライカを主に使用しています。SonyのスポンサーだからSonyを使用しているのではなく、佐藤健寿自身が撮影をしたいものが撮れるカメラがSonyなだけというのが伝わります。「信念」を持った思い。この強い思いこそが写真家佐藤健寿の魅力なのだと感じています。

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